TOP >> 一般治療

(1)レントゲンでむし歯の程度を確認いたします
・・・初期の場合不要な場合もあります。
(2)※麻酔をします
・・・むし歯が中期程度以上の場合は、1回目の処置で麻酔が必要になる場合が多いですが
通常のむし歯の処置の場合は麻酔の保険点数は処置内容に含まれていますので、
(3)むし歯の処置
![]() △C0初期 白濁が見られます |
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![]() △C0ケア後 白濁が消えました |
・シーラント(予防填塞)で溝の部分をむし歯になりにくくする。 |
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![]() △シーラント処理前 |
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![]() △シーラント処理後 |
※実質的に小さい穴があいている場合は削って詰める場合もあります。 |
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△CRF(レジン充填)施術前

△CRF(レジン充填)施術後

むし歯を削った後の処置として
むし歯の範囲が小さい場合
→直接 詰める (CRF)
むし歯の範囲が大きい場合

※詰める材料により保険適応か自費(自己負担)が変わります。
※場合によっては後から神経を取る処置が必要になる場合がありますが、できるだけ神経を残すよう処置します。


△施術前


△施術後
義歯やブリッジは使用する材料によって保険適応か自費か変わります。
インプラントは自費診療となりますが、他の被せ物と同様に、その材料によって負担金が変わります。
>>さらに詳しい説明はこちら

※ブリッジやインプラントの最終的な被せ物はC3の場合の最終的な被せ物と同じです。






