ゆっくりと噛む習慣

8020(80歳になっても20本以上の歯を残す)のためには、子供のころからの

          「  よく噛んで食べる習慣 」

が大切。

ゆっくりとよく噛むことによって、顎や歯ぐきが鍛えられ丈夫になります。

まただ液の分泌がよくなり、お口の中の病気を防ぎ、消化も助けます。

さらに食事量がすくなくても満足感が得られ、生活習慣病の中でも肥満や糖尿病の予防にもなります。

               噛む8大効用